私の肩凝り首凝りケアアイテム。公認会計士試験の勉強中も愛用してました!

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こんにちは、会計士そらです!

ずーっと机に向かってると肩凝り、首凝りがどんどん酷くなりませんか?

私は受験生の頃も、社会人になってからも首凝り・肩凝り・腰痛・眼精疲労に悩まされていますが、酷い時は吐き気を催したりするので仕事に全く集中できません。

根本的な原因は運動不足なんですが、仕事や勉強を優先するあまり運動の時間を取れないなんて事はよくある話かと思います。

「こんな時どうすれば良いの!?」

ということで、私が公認会計士試験の受験時にもお世話になったケアアイテムを紹介します!

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点温膏(てんうんこう)K

早速ですが、そのケアアイテムとは点温膏(てんうんこう)です!

てんおんこうではなく、てんうんこう。

クラシエ社が販売している製品なんですが、簡単に言うとピップエレキバンみたいなもの。

小さくて四角い肌色のシールが何枚も入っているのですが、それを凝りが酷い患部にピンポイントで貼ってあげるとジワジワ効いてきます!

湿布と違って夜剥がれたりすることもありませんし、服の下に貼ってる分には目立ちません。

ところで、何でこんな普通買いそうにないものを愛用しているのかというと、父親が昔から使っていたからです。

「こんなん効くのか?」と思いながらも使ってみると確かに効いている感じがある!

それからは、自分で買って、寝る前にペタペタ貼るようになりました。

ちなみになんでKが付くのかは知りません…。

点温膏使用の値段、注意点など

点温膏は二つのパックがありまして、120枚入りが980円(税抜)、240枚入りが1,800円(税抜)となっています。

ドラッグストアで普通に売ってますが、Amazonであればなんと240枚入りが1,000円弱で買えるようです!

240枚もあれば残りを気にせずペタペタ貼れるので、もし買うなら断然Amazonの方がオススメですね。

また、個人的には好んで使用しているケアアイテムですがいくつか注意点があります。

・刺激が強いので、皮膚が弱い人にとっては痛痒い。

・ニオイがオジサンっぽい。

・お風呂上がりのように肌が濡れてる時は絶対に貼っちゃダメ。

これを考慮しても個人的にはオススメ商品ですけどね!

本当に症状が酷い時は病院や整体へ

正直な話、点温膏がオススメといっても、一時的に楽になるだけであって根本的な治療にはなりません。

なので、本当に凝りが酷くて勉強・仕事が手につかない場合には、病院や整体に行って治療を受けるべきです!

今回紹介した点温膏は、あくまで「時間もお金がない!」といった時のような応急処置的なものなので、これに頼り過ぎないよう気を付けましょうね!

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