公認会計士は弁護士、医者と同じくらいモテるのか!?実体験を踏まえて話します!(男性向け)

スポンサーリンク

合コンでモテそうな職業といえば、弁護士・医者・経営者ですよね!

これらの職業は年収1,000万円を超える高収入であり、なおかつ知的なイメージがあることからモテるのも当然かと思います。

それならば同じ三大国家資格の公認会計士だってモテるはずでは!?

実体験を踏まえて教えます!

スポンサーリンク




公認会計士を知っている人にはモテる!

結論から言いますと、公認会計士という職業もしくは資格を知っている人にはモテます!
私の実体験でいうと、学生時代に全くモテなかったにも関わらず公認会計士試験に合格してからは、女性からお茶や食事の誘いを受けることが増えましたし、合コンでもウケが良いです。

何より今はお見合いアプリというものがありますので、公認会計士の肩書はとても強力な武器になります笑

ただ、公認会計士は医者、弁護士と比べて何をやってるのか分かりづらい職業なので、公認会計士の存在を知らない女性も多くいます。そういった方には全く効果を発揮しません…

あと、公認会計士ならではの話だなぁと笑った記憶があるのですが、会計を端数まで割り勘したり、合理的な話しかしない人はモテないので注意してください!笑

金銭の管理はもちろん重要ですが、公認会計士になったからには器の大きいところを見せるのも大事です!

出会いの場は想像よりも少ない

公認会計士は男性の比率が圧倒的に多い職業なので、普段仕事をしていて新たな出会いが見つかることは想像よりもずっと少ないです。

私の所属している監査法人でも、奥さんは同業者、もしくは学生時代からの知人という話をよく聞きます。

もちろん、異業種交流会や合コンで女性と知り合っているという人もいますが、自分が何もアクションをしていないのに参加する機会が沸いて出てくる事は稀なので、進研ゼミのようなサクセスストーリーを手に入れたいのであれば街コンや異業種交流会といったイベント情報をしっかりチェックして、果敢に飛び込みましょう!笑

ただ、社会人になるとビジネスの話も尽きないわけで、好意をもってくれたと思った相手が実はただの勧誘目的だったり、保険をすすめてくることもあります。女性慣れしてない真面目な人ほどこういったハニートラップに引っかかりやすいので、気を付けましょうね。

オススメは現代の最強ツール、マッチングアプリ

ここ数年で異性と出会う方法も多様になってきました。私もSNSサイトで知り合った友達と仲良くご飯することがありますし、Twitterが出会いのきっかけという話も珍しくないです。

その中でオススメするのがマッチングアプリです。言ってしまえば出会い系サイトと何ら変わらないんですが、ここ最近のアプリはFacebookのアカウントを用いて登録するため、一定のセーフティラインが敷かれています。

男性が登録する場合は、1ヶ月3,000円程度のお金を払い利用することができます。
(メッセージを送る回数や、相手にアクションを起こす回数に限りがあるため、その上限回数をアップさせるために追加課金が必要bな場合もあります。また、基本的に女性の利用料は男性よりも値段が安いか無料です。)

そんなものにお金なんて払いたくない!という気持ちを私も抱いてましたが、最終的には2つのマッチングアプリ(ペアーズ、omiai)を経験し、妻となる女性と出会いました。

なんで普通の合コンを選ばなかったかというと、以下のような理由があったからです。

・当日会うまで相手の詳細を知ることできない
・一回当たりの男性負担料金が非常に高くなりがち
・参加者全員に気を遣うのがとてもめんどくさい
・既婚者なのに数合わせで参加する人がいる

こんな感じでめちゃくちゃ疲れるにも関わらず、時間も取られるなら行かない方が良いじゃんと思ってしまいました。明らかなヘタレですね…

そういったこともあり、合コン1回分の値段でマッチングアプリを試してみるのも良いかと思い、利用に至りました。

結果としては、複数の女性とメッセージのやり取りをすることが面倒だなぁと思ったりもしましたが、サクラや勧誘に会うこともなかったので利用して良かったと思っています!

男性はどんどん行動すべき

いずれの方法にせよ、男性は自ら出会いの場を切り開いていくことをオススメします!

じっと待っていても女性から声がかかるような人であれば、そもそもモテる方法を考えたりしないと思いますしね。

ぜひ、素敵な女性と出会えるチャンスをつかんでください!

スポンサーリンク






コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。